夏だから仕方がないけれど、汗をかく。
しかも、頭からも汗が出る。
突然、後頭部がカーッと熱くなり、汗が出てくることがある。
これは何なんだ?
気になってネットで調べてみた。
自律神経の乱れや、更年期も関係していることがあるらしい。
自分を観察してみると、びっくりした時や、悩んだり考え込んだりした時に、後頭部が熱くなりやすいことがわかった。
なので最近は、なるべく深く考えすぎず、穏やかに過ごそうと心がけている。
自律神経の乱れなのか。
更年期もあるのだろう。
あー、嫌だ。
夏だから仕方がないけれど、汗をかく。
しかも、頭からも汗が出る。
突然、後頭部がカーッと熱くなり、汗が出てくることがある。
これは何なんだ?
気になってネットで調べてみた。
自律神経の乱れや、更年期も関係していることがあるらしい。
自分を観察してみると、びっくりした時や、悩んだり考え込んだりした時に、後頭部が熱くなりやすいことがわかった。
なので最近は、なるべく深く考えすぎず、穏やかに過ごそうと心がけている。
自律神経の乱れなのか。
更年期もあるのだろう。
あー、嫌だ。
私はゾロ目が好きだ。
いわゆるエンジェルナンバー。
車のナンバー、
スマホの時計、
車のメーターなど、
ふと目に入る数字がゾロ目だと
なんだか嬉しくなる。
意味があるのかどうかはさておき、
「おっ」と思う瞬間が好きなのだ。
だけど、
嫌いな数字もある。
以前、少しだけ事務職をしたことがある。
数字がずらっと並んだ資料を前にすると、
なぜか気持ちがどっと疲れた。
ただの数字の羅列なのに、
見ているだけでうんざりしてしまう。
その時思った。
私は「意味を感じる数字」は好きだけど、
「作業としての数字」は苦手なのかもしれない。
数字にも、
相性があるのだろう。
だから事務職は向いていなかったのだと思う。
同じ“数字”でも、
ときめくものと、
ときめかないものがある。
それが私らしいのかもしれない。
私は夏があまり好きではない。
暑いのが苦手だからだ。
夏は薄着になれば少しは楽になるが、それでも暑さは変わらない。
そして何より汗をかく。
私は毎日、室内ウォーキングをして意識的に汗をかいている。
運動後はもちろんシャワーを浴び、髪も湯シャンをする。
それでも仕事に行けば、車の乗り降りや外回りで、頭から容赦なく汗が流れてくる。
だからデオドラントケアもこまめにしないと追いつかない。
正直、面倒だと思うこともある。
でもケアをしないと周りに迷惑をかけてしまうかもしれないので、
この3つは欠かせない。
さらに汗拭きシートも買い足さないといけないので、夏は出費も増える。
早く涼しくならないかな。
あと3か月くらい、このケアが続く。
やっぱり私は、夏が苦手だ。
私は年齢的にトイレが近くなってきた。
しかも、我慢ができない。
「あ、行きたい」と思ったら、
もうその時点でカウントダウンが始まる。
若い頃は映画一本くらい余裕だったのに、
今は上映前に一度、
途中も少し心配になる。
他にも、
長い待ち時間がつらくなった。
以前は我慢できていたことが、
年を重ねると少しずつできなくなっていく。
でもそれは、
わがままになったわけではなくて、
体の正直さなのかもしれない。
無理をしない。
我慢をしすぎない。
それもまた、
年齢を重ねた特権なのかもしれない。
最近の私の住んでいる所は、40℃近くになる日が続いている。
私はめっぽう暑いのが苦手だ。
暑さでお腹を下すこともあるし、体に力が入らない。
何もしていないのに体力がどんどん奪われて、毎日だるさを感じる。
小学生の頃は夏が大好きだった。
クーラーのない生活だったのに、毎日元気に外で遊んでいた。
今思うと、あの頃の夏が懐かしい。
今はクーラーなしでは危険な暑さ。
家に帰ると、迷わずスイッチを入れている。
もう、クーラーのない生活なんて考えられない。
みなさんは、夏と冬ならどちらが好きですか?
私の友人に、話が弾むとどんどん横に広がってしまう人がいる。
あれもこれも。
こっちの話からあっちへ。
以前の私も、そんなところがあった。
「ああなったらこうなって」
「こうなったらああなる」
話はどんどん広がるけれど、
結局、自分が何をしたいのか
よくわからなくなってしまう。
でも今は違う。
こうしてブログを書くようになり、
自分と向き合う時間ができた。
私は何が好きなのか。
どうしたいのか。
自分の気持ちをここに書くことで、
少しずつ整理されていく。
今は、書くことが楽しい。
吐き出すことでスッキリする。
そして私は、
ブログ収益化を目指すことにした。
そう決めたら、
このことに自然と意識が向くようになった。
たとえ誰にも読まれなくても、
私は書き続ける。
もしこのブログを読んでくださっている方がいたら、
ありがとうございます。
今日は仕事が休みだった。
何にも予定がない。
何かしようかな、と一瞬思ったけれど、
せっかくの休みだし、
無理に予定を入れなくてもいいかと思い直した。
ぼーっとする日があってもいい。
何も詰め込まない隙間に、
何かが入ってくるかもしれない。
入ってきたら入ってきたで、
少し面倒に感じるかもしれないけれど。
結局、今日は何もなかった。
体調も悪くない。
特別な出来事もない。
何も起こらないということは、
案外、贅沢なのかもしれない。
そんな静かな1日だった。
私はブログを収益化するために
Google AdSenseの設定をした。
とりあえず出来た…ぽい。
でも本当に申請できたのかどうかが分からない。
何がどうなって、どこまで完了しているのか
いまいち自信がない。
「まぁ、できたやろ。」
そう自分に言い聞かせながらも
その日、私は5回はAdSenseの画面を開いた。
果報は寝て待て、と言いながら
結局見に行く女である。
50代になって、
誰かに怒られたり、
叱られたりすることがほとんどなくなった。
幼い頃は、
悪いことをすれば父に叱られた。
あの頃の父は、とにかく怖かった。
20代で社会人になってからも、
多少は叱られた記憶がある。
今思えば、
ザ・昭和の時代だった。
パワハラなんて言葉もなく、
厳しさが当たり前の空気があった。
父はというと、
近所で車を吹かしている不良少年がいれば
注意しに行くような人だった。
だからだろうか、
その不良少年たちが大人になった今でも、
私にペコッと挨拶をしてくれる。
父は相当怖かったのだと思う。
叱られなくなった今は、
気楽といえば気楽だ。
だけど、
叱られないということは、
もう誰も本気で向き合ってくれないということなのかもしれない。
時代が変わったのもあるだろう。
それでもふと、
叱られていた頃の緊張感を思い出すことがある。
私は小さい頃、
悪いことをしては父によく叱られていた。
父はとにかく怖かった。
叱られると、
私は毎回めちゃめちゃ泣いた。
嗚咽するくらい、
しゃくりあげて泣いた。
そんな時、父がよく言った。
「目から水が出とる。水を飲め!」
確かに、
涙は水分だ。
あれだけ泣けば、
相当な量が出ている。
当時の私は必死で泣いていて、
そんな理屈を考える余裕なんてなかったけれど、
今思えば少しおかしい。
冗談だったのか、
心配だったのか。
あの頃はわからなかった。
でも今なら思う。
あれは父なりの、
不器用な優しさだったのかもしれない。
怖かったけれど、
思い出すと少し笑ってしまう。
遠い昔の、父の言葉だ。