前回のブログで「読まれた!」と嬉しくなっていましたが――
その記事が、なんと
プライバシーポリシー。
まさかそこ⁉︎
めちゃくちゃ喜んでいたのに、
ちょっと拍子抜け 笑
でも、誰かが見てくれたことには変わりない。
そう思うと、やっぱり嬉しい。
まだまだこれからですね。
これからも毎日コツコツ積み上げて、
ちゃんとブログの記事も読んでもらえるように頑張ります。
前回のブログで「読まれた!」と嬉しくなっていましたが――
その記事が、なんと
プライバシーポリシー。
まさかそこ⁉︎
めちゃくちゃ喜んでいたのに、
ちょっと拍子抜け 笑
でも、誰かが見てくれたことには変わりない。
そう思うと、やっぱり嬉しい。
まだまだこれからですね。
これからも毎日コツコツ積み上げて、
ちゃんとブログの記事も読んでもらえるように頑張ります。
ブログを始めて、約3ヵ月が過ぎました。
その間、誰にも読まれなくても、
楽しいからと毎日投稿を続けてきました。
そんな中で今日、
誰かが私のブログに気づいて、読んでくれたようです。
ありがとうございます。
ただそれだけのことかもしれないけど、
私にとってはすごく嬉しい出来事でした。
これからも、自分のペースで、
毎日コツコツ投稿していこうと思います。
犬の嗅覚は、人間の約100倍〜1億倍あると言われています。
そんな犬と散歩中にすれ違っても、
私は一度も吠えられたことがない(笑)
もちろん、飼い主さんのしつけや
その子の性格もあるのだろうけれど。
犬は喋れない。
でも、
もし本当に私が強烈に臭っているのなら、
何かしらリアクションがあっても
おかしくないのでは?と思ったりもする。
だけど、
何もない。
人間はどうだろう。
リアクションする人もいれば、
何も言わない人もいる。
もしかしたら、
私が一番大げさに
自分のことを気にしているだけなのかもしれない。
犬は今日も静かだった。
…ということは、
大丈夫なのかもしれない(笑)
私は中学生の頃から白髪があった。
当時はまだ染めることもなく、
そのままにしていた。
高校生になってから、
髪の毛を染めるようになった。
市販のカラーリングは
なんとなく体に悪いような気がして、
私は植物性のヘナを選んだ。
当時の美容室では
「ハーブカラー」という名前だったと思う。
長年、ヘナで染め続けてきた。
髪の毛が伸びるのも早いので、
1ヶ月に1回というより、
3週間に1回のペース。
正直、なかなかの出費だった。
でも、
乙女としては白髪は気になる(笑)
50代になった今も、
ヘナを続けている。
ただ、美容室で染めると高いので、
最近は自分でヘナの粉を買い、
自宅で染めている。
もちろん、
プロのようにきれいにはいかない。
そして最近、
ふと思う。
年齢的にも、
白髪のままでもいいのかな、と。
でも、
まだ少し迷っている(笑)
私はおしゃれをするのが好きだ。
でも、おしゃれをしても
今は行くところがない。
予定もない(笑)
会社に着ていく服は
ほぼ決まっている。
制服はないが、
毎朝考えるのが面倒なので
自分の中で制服化している。
それなのに、
「おしゃれが好き」と言うのは
少し矛盾している気もする(笑)
スーパーや近所に行くときも、
さすがにルームウェアでは出かけない。
昔はブランドの服を着ていたこともあった。
でも今は、
ユニクロや無印良品で十分だ。
それでも、
今の私は満足している。
誰かに見せるためのおしゃれではなく、
自分が心地よく過ごせる服を選ぶ。
派手ではないけれど、
これもまた、
今の私なりのおしゃれなのだ。
以前にも書いたが、
私の仕事は役所に行く機会が多い。
どうしても待ち時間が発生する。
その間、
ついついスマホゲームをしてしまう(笑)
ゲームに夢中になって、
ふと我に返ると、
「あら?また時間を使ってしまった」
と少し反省する。
ゲームに時間を使うのは、
もったいない気もする。
でも、
こうやってブログのネタを考えている時間は、
まったくもったいないとは思わない。
むしろ、
その方が断然楽しい。
今日は仕事が休みだ。
休みの日は本来、
ゆっくりすればいいはずなのに、
なぜか予定がないと不安になる。
だから、
本当は何もなくていい日なのに、
無理やり予定を入れてしまうこともある。
休みなら休めばいいのに、
「休みの日にしかできないこと」
を探して、
結局、動いてしまう。
何をしているんだろう、
と思うこともある。
せっかくの休みなのに。
体は、
なかなか休もうとしない。
――まあ、それも私か(笑)
若い頃は、
誰かに認められたくて
一生懸命だった気がする。
自分を強くアピールするタイプでは
なかったと思うけれど、
親しい友人には
少ししていたかもしれない。
今振り返ると、
承認欲求のために
頑張っていたのかなと思う。
そう考えると、
なんだかバカバカしくも感じる。
でも同時に、
あの頃の私は
健気に頑張っていたんだなとも思う。
滑稽だけど、
悪くはなかった。
今朝は月曜日。
燃えるゴミの日だ。
ゴミは集積所に持って行くのだけれど、
以前は母が担当していた。
ただ、母はリウマチがあり、
重いものを持つのが難しい。
最近は、
私が代わりにゴミを出しに行っている。
普段なら、
早朝に起きて白湯を飲んでから行く。
でも今日はタイミングを逃して、
出勤前に行くことになった。
すると、
外の景色がいつもと違う。
ご近所さんに会って、
「あれ?お母さん具合悪いの?」
と聞かれた。
「元気ですけど、
重いものが持てないので私が代わりに」
と答えた。
するとまた別の方に会って、
同じように聞かれる。
「お母さんは?」
「元気ですよ。
ゴミが重いので私が」
母はなかなかの人気者だ。
そして、
普段は会わない時間帯だからか、
朝からご近所のマダムたちとも挨拶。
たまには、
いつもと違う時間に外に出るのも
悪くないなと思った。
時間が違うだけで、
景色はこんなにも変わる。
仕事をしている中で、
同僚の進捗状況を
やたらと気にする人がいる。
私はどちらかというと、
あまり気にしないタイプだ。
進み具合を詮索されているようで、
正直、苦手である。
ある取引先に行った時のこと。
私より先に同僚が来ていて、
「うちの会社の件は終わりましたか?」
と先方に確認したらしい。
先方が
「あと1件あります」と答えると、
同僚は
「どこの分ですか?」と
さらに聞いたそうだ。
同僚は、
良かれと思って聞いているのだろう。
でも私からすると、
それはお節介に感じる。
なぜそこまで聞く必要があるのか、
正直、不思議で仕方がない。
私は、
変なのだろうか。