slow note
執筆者:
カテゴリ:
私は一つのことに向き合っていると周りがまったく見えなくなる。
集中力があっていいねと言われることもあるが時間も忘れてしまうほど熱中してしまうので気づくと「こんなにも時間が経っていたんだ」と思うことがある。
好きなことに熱中するのはとてもいい。
だけど苦手なことに熱中してしまった時は後から「その時間返して」と思うこともある。
同じ熱中でも向かう先によってこんなにも気持ちが違うんだなと思う。
だから私はできるだけ好きなことに熱中する時間を増やしていきたい。