投稿者: slownote_admin

  • 綿はやっぱり最高‼︎

    私は仕事で私服を着ている。

    夏は暑いので、なるべく薄手で涼しい服を選びたい。

    去年購入したブラウスはレーヨン70%。
    その上にレーヨンのカーディガンを羽織って仕事をしていた。

    レーヨン同士の組み合わせだからなのか、私の場合は加齢臭が気になってしまう。

    そこで通販で綿のブラウスを見つけた。

    「これは買いだ!」

    と思って、色違いで2枚購入。

    届いてすぐに着てみると…

    めちゃくちゃいい‼︎

    気になっていた匂いがほとんど気にならない。

    やっぱり私には綿が合っているんだなぁと実感した。

    今年の夏は、この綿のブラウスにたくさんお世話になりそう。

    買って本当に良かった😊

  • 初めてが好き

    私は「初めて」が好きだ。

    新しいこと、
    初めて行く場所、
    初めて会う人。

    自分の中で“未経験”のものには、
    なぜかワクワクしかない。

    以前「没頭」というブログにも書いたが、
    楽しいと感じると、とことんやりたくなる。

    どんどん知りたくなるし、
    どんどん試したくなる。

    だけど――

    新しいことがうまくいかないと、
    うまくいくまでやってしまう癖がある。

    ゴールに辿りつけないと、
    どうしても気が済まない。

    それでも、
    そのまま続けると
    嫌いになってしまいそうな時がある。

    だから最近は、
    あえて見切りをつける。

    「今日はここまで」
    「明日またやろう」

    本当は突き詰めたいけど、
    長く好きでいるために、止める。

    初めてが好き。
    でも、続けるために休む。

    私はちょっと面倒くさい性格かもしれないけど、
    これが私らしいのかもしれない。

  • 目を合わせない

    私は、人とすれ違う時や、
    信号待ちで隣に停まった車の運転手の顔を
    あまり見ない。

    目を合わせるのが、
    少ししんどく感じるからだ。

    外に出ると、
    無意識にいろんなことを気にしてしまう。
    だから目が合うと、
    何かを読まれるような気がしてしまう。

    もちろん、車を運転していて
    道を譲ったり、
    横断歩道を渡る人と目が合った時は、
    軽く会釈をする。

    知り合いと遠くから歩み寄る時は、
    ちゃんと目を合わせる。

    状況によって、
    私は目線を使い分けているのかもしれない。

    目を合わせないのは、
    無視しているわけではない。

    自分を守るための、
    ちょっとした距離なのだと思う。

    みなさんはどうされていますか?

    どんな状況でも、
    相手の目を見ますか?

  • 変なことを考えてしまう

    私は時々、変なことを考えてしまう。

    例えば、
    もし大きな震災が起きて、
    避難生活をすることになったら――

    大人数の中で生活することを想像すると、
    ゾワっとする。

    「体臭がある私、大丈夫だろうか」と。

    もちろん、
    自然災害は起きてほしくない。

    それは誰だってそうだ。

    でも私の頭の中では、
    その時の“自分のこと”まで
    一瞬で想像してしまう。

    こんなことを書くと、
    自分勝手な人間だと思われるかもしれない。

    でも、
    コンプレックスを持っていると、
    最悪の状況を先回りして
    想像してしまうのだ。

    妄想が激しいのかもしれない。

    それでも、
    そうやって不安を先に感じてしまうのが
    今の私だ。

  • やっぱり匂う

    今日は仕事だった。

    毎日、出勤前にデオドラントケアをしてから出発している。

    最近私は「体臭が気にならなくなった」と先日のブログに書いた。

    事務所の上から降りてくる空調の匂いも気にならなくなっていたし、

    「もしかして体臭が消えた?」

    そんなことまで思う日もあった。

    昼にもデオドラントケアをしていたし、ガソリンスタンドへ行っても匂いの跳ね返りがなかった。

    「私の体から体臭がなくなったんじゃない?」

    本気でそう思った。

    だが――

    家の駐車場に着いて車から降りた瞬間だった。

    ん?

    え?

    今?

    うわ〜ん。

    しっかり匂った。

    まぁ、仕事も終わって家に帰ってきた後だからいいのだけど、

    昼間はあんなに

    「私の体臭なくなったんじゃない?」

    と思っていたのに、

    最後の最後で現実を突きつけられた。

    振り出しに戻る?

    いや、違う気もする。

    以前のような強烈な匂いではない。

    だから少しは変化しているのだと思う。

    それでも――

    この戦いは、まだまだ続きそうだ

  • 時々落ち込む

    私はPCが嫌いなわけではない。

    でも、システムの設定や構築(ちょっと大袈裟かもしれないけれど)を
    順番通り進めているはずなのに、
    なぜかエラーになることがある。

    そんな時、
    イラッとしたり、
    不安になったりする。

    そして最後には
    「もういいや」
    と投げ出したくなる。

    本当は、
    その日のうちに完了させたい。

    モヤモヤしたまま終わるのが
    あまり好きではないからだ。

    でも、
    そこにずっととどまっていると
    気持ちもやる気も削られていく。

    だから私は、
    その日はやめると決める。

    気持ちに引っ張られないよう、
    一度閉じる。

    また翌日やればいい。

    そうやって区切る。

    それでも、
    「なんでうまくできないんだろう」と
    少し落ち込むことはある。

    時々、私はそうやって落ち込む。

  • 自宅は天国

    やはり自宅は天国だ。

    誰のことも気にしなくていい。
    余計なことも考えなくていい。

    外に出ると、
    私は無意識にアンテナを張っている。

    でも家にいると、
    そのアンテナを下ろせる。

    家族がいても、
    家族だからこそ
    そこまで神経を使わなくて済む。

    我が母は、
    私の“臭い問題”について
    特に何も感じていないようだ。

    以前、「私って臭う?」と聞いたことがある。

    すると母は、
    「私は鼻が悪いからわからない」と言った。

    なんとも頼りない答えだが、
    思わず笑ってしまった。

    本当は、
    家族だからこそ
    正直に指摘してほしい気持ちもある。

    でも、
    「わからない」と言われたら
    それ以上は聞きようがない。

    まぁ、いいか。

    家は、
    私が一番私でいられる場所だ。

  • 言葉遣い

    私の仕事は、これまでサービス業が多かった。
    今もそうだ。

    だからなのか、
    私は言葉遣いをとても気にするタイプだ。

    小さい頃、親が厳しかったからかもしれない。

    社会に出てからは、ほとんど敬語で過ごしてきた。
    私も相手に敬語を使う。
    上司は私に敬語ではなかったけれど、
    それが当たり前の時代だった。

    もちろん、
    同い年や年下の同僚には
    普通語(いわゆるタメ口)で話すこともある。

    でも、
    どんな関係であっても、
    言葉の奥にある“礼”は
    忘れないようにしている。

    「親しき中にも礼儀あり」
    本当にその通りだと思う。

    軽く、適当に言われる「ありがとう」では
    何も伝わらない。

    心がこもっていない言葉は、
    どこか透けて見える。

    私は、
    相手の温度を感じてしまう。

    言葉を交わすだけで、
    その人の姿勢が見えてしまうことがある。

    だからこそ、
    挨拶はきちんとしたい。

    言葉は、
    その人そのものだと思っている。

  • 匂いがあまり気にならないが…

    最近、自分の匂いがあまり気にならなくなってきた。

    ただ、単純に鼻が詰まっていて感じにくくなっているだけなのかもしれない。

    以前のような強烈な匂いは今のところ感じていない。

    先日、炭酸水にレモン果汁を入れて飲んでいる話をしましたね。

    そのおかげなのだろうか?

    それとも別の要因があるのだろうか?

    最近は新たに、あみえびを食事に取り入れている。

    あみえびは抗酸化作用が高いと聞いたので、朝はサラダにパラパラ、夜は味噌汁にパラパラと入れて食べている。

    これが良い方向に働いているのかどうかは、まだわからない。

    ただ先日、役所の受付で職員さんと対面で話していた時のこと。

    職員さんはマスクをしていたのだが、途中でむせていた。

    暑くなってきた時期でもあるし、

    「やっぱり私が匂っているのかな?」

    そんなことも頭をよぎった。

    真相はわからないけれど、これからの季節は汗もかきやすい。

    汗拭きシートなどを使いながら、こまめにケアしていこうと思う。

  • 朝起きてからの匂い

    最近、朝起きたときの匂いが
    あまり気にならなくなってきた。

    以前は、目が覚めるとまず
    「どうだろう…」と
    自分の匂いを確認するのが習慣だった。

    でもここ最近は、
    そこまで神経質にならない。

    理由はたぶん、
    お風呂上がりの習慣かもしれない。

    体をタオルで拭いたあと、
    マグネシウムオイルを
    首から肩、背中(ここがなかなか難しい)、
    そして胸へとシュシュっと振りかける。

    マグネシウムオイルは、
    最初は少しピリピリする。

    「あ、効いてるのかな?」と
    思いながら我慢していると、
    しばらくすると落ち着いてくる。

    それからパジャマに着替える。

    このひと手間が
    功を奏しているのか、
    朝の空気が少し爽やかに感じる。

    マグネシウムオイルは
    経皮吸収されると言われているし、
    体にも優しい気がしている。

    何より、
    朝に不安から始まらないのが嬉しい。

    朝は爽やかだ。